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こんにちは。東京・吉祥寺の工務店ジェネシスのブログ担当モリです。

まだ半袖を着る日もあるというのに、今日で10月も終わりです。2019年もあと二ヶ月か。。。

 

さて、今日はウッドブラインドの話です。

窓廻りはインテリアを考えるうえでとても重要な要素なのですが、どうしても後回しにしがち。

イヤイヤ、、窓が多い明るい家ほど大切です!

ということで、

カーテン、ロールスクリーン、シェード、バーチカルブラインドなど色々な選択肢がある中で、ご紹介したいのが下記2社のウッドブラインドです。

 

まず一つ目が、「nanik」です。

もともとアメリカ発信のメーカーで、日本法人が作ってます。
天然無垢材を使用していて、一個一個手作業で塗装してくれますので、仕上がりの良さが際立っています。
窓サイズに合わせたオーダーが可能なのはもちろんですが、ブラインドの羽根幅まで指定して作れますので、場所や雰囲気に合わせたコーディネートが可能です。
色も豊富で70色以上ある中から選べるほか、特注対応も可能とのこと。
質がとてもいいので、お値段もなかなか良いですが、手に取ってみると違いがよくわかります。
アメリカ好きの私にはたまりません。。。

当社でも先日リフォームで注文しておりまして、出来上がりを待っているところです。楽しみですね。

ACTUS各店で取り扱ってますのでぜひ一見してみてはいかがでしょうか?

nanikのウッドブラインド nanikのウッドブラインド

 

二つ目が「NORMAN」です。

こちらは台湾のメーカーで、おしゃれなHPも印象的。nanikに負けず劣らず、選択肢の多さが特徴で、ウッドブラインドだけでなくウッドシャッターもあります。

先日お引渡しした注文住宅のお客様が発注されておりまして、サンプルやカタログを見せていただきましたが、平板だけでなく、湾曲した厚みのあるタイプなどもあり、色の幅や仕上がりのツヤ感など、種類の多さにびっくりしました。
お客様曰く、ショールームがとってもいい雰囲気みたいで、質感の良さに驚いたそうです。
私も一度行ってみようかとおもってます。

 

“普通のブラインドでは少し物足りない。。。”

“せっかくこだわった家に、さらなる一工夫を。。。”

とお考えの方にお薦めのメーカーですので、ぜひご覧くださいませ。

nanikのHP

NORMANのHP

 

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