三鷹市の家

T様邸

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建築中レポート

1. 2019年08月24日
施工事例

施工事例アップしました。

完成後の写真は≪こちら≫

2. 2019年07月02日
内部工事完了

内部工事完了

内部工事が完了しました。

器具付け及びクリーニング完了し内部完了。

3. 2019年06月29日
塗装工事

塗装工事

階段廻りのルーバーの塗装を行いました。

キッチン吊戸の扉と同色に色を作り塗り上げました。

4. 2019年06月22日
クロス工事完了

クロス工事完了

クロスの工事が完了いたしました。

5. 2019年06月12日
クロス工事中

クロス工事中

クロス工事が始まっています。

6. 2019年06月03日
階段工事中

階段工事中

階段の施工中です。

7. 2019年05月30日
足場解体

足場解体

足場が取れ、外観が見えるようになりました。
工事も終盤に突入です。

8. 2019年05月25日
内部木工事中

内部木工事中

9. 2019年05月24日
内部木工事中

内部木工事中

10. 2019年05月07日
フローリング施工

フローリング施工

フローリング施工に入りました。

フローリングは施工後すぐにキズや汚れが付かないように全体に養生ボートを貼りますので、工事完了までは見れません。

仕上がり工事が完了するまでのお楽しみです。

11. 2019年04月20日
屋根工事

屋根工事

屋根材の仕上げ工事を行いました。

今回の屋根材はガルバリウム鋼板です。本葺きが完了すれば外部の雨仕舞もより良くなります。

12. 2019年04月16日
断熱材施工

断熱材施工

断熱材施工の様子です。

断熱材は、綿のような構造になっていますので、たくさんの空気の層を作り、熱を通しにくくしてくれます。

13. 2019年04月10日
内部木工事中

内部木工事中

引き続き内部は工事中です。

木工事が完了しますと、電気のコンセント関係ボート開口に入りクロス工事へと工程が進みます。

14. 2019年03月27日
中間検査

中間検査

本日は建物の躯体や断熱材に問題がないか、第三者機関によるチェックを行いました。

この検査に合格しなければ、次の工程へ進むことができない大切な工程のひとつです。

15. 2019年03月18日
屋根工事

屋根工事

屋根材の下地としての野地板施工を行いました。

この下地材の上にアスファルトルーフィングを貼り、屋根材(仕上げ材)の施工に移行いたします。

16. 2019年03月14日
上棟

上棟

上棟作業を行いました。

天気も良く、絶好の上棟日よりでした。
これから木工事本格スタートです。

17. 2019年03月08日
土台敷き

土台敷き

土台敷きを行いました。

18. 2019年02月23日
基礎工事完了

基礎工事完了

基礎工事が完了いたしました。

19. 2019年02月07日
立上りコンクリート

立上りコンクリート

基礎工事:立上り部分 コンクリート打設

ポンプ車を利用し、立ち上がり部分のコンクリートを打設しました。

警察からの許可も取り、近隣の皆様にも工事案内をしましたが、やはり通行止めは神経をすり減らします。

20. 2019年02月02日
生コン打設①

生コン打設①

基礎工事:耐圧盤の生コンを打設しました。

耐圧盤とは、分かり易くいいますと基礎の床部分です。

昔は全面にコンクリートを打設しない布基礎が主流でしたが、今は全てベタ基礎となっております。

一方通行の全面道路を通行止めにして行う作業でしたので、近隣の方にご迷惑とならないよう気を付けながらの作業となりました。

21. 2019年01月30日
基礎配筋

基礎配筋

基礎工事:配筋

基礎工事の配筋施工が完了しました。

基礎伏図に基づき、鉄筋を配列していきます。

この現場はとても複雑な仕様なので、施工業者さんもかなり苦労されてました。

この後に第三者機関による配筋検査を受けます。

22. 2019年01月28日
捨コン

捨コン

基礎工事:捨コン

建物(基礎)の形状にて敷地を掘り進めた後に高さを調整し、捨コンを打設します。

多少の強度は確保できるでしょうが、墨出しや枠材(パネル)の固定などに必要になってくる工程です。

基礎伏図という設計図書に記載がありますのでそれに基づいて施工します。

23. 2019年01月27日
遣り方

遣り方

遣り方を施工しました。

【遣り方】とは・・・

基礎工事がおこなわれる前に施工する囲いみたいな物を見たことがあるかと思いますが、
敷地に対する建物(基礎)の配置、基礎の高さ、基礎の直角、基礎の幅などの情報がこの【遣り方】を見ればわかるように施工いたします。

これを間違えますと、基礎の精度が下がり大変な事にもなりかねないので何度もチェックしながら施工します。